2007.07.13 (Fri)
まさかの
・・・・休演ですか、七帆さん。(情報遅)
頭から氷水浴びた勢いで血の気が引きました。
「ご贔屓さんが休演」ってね。そう言われてみれば今まで味わったことがなく。そのため自分の脳内にその準備ができていなくて。
なんか、パニック状態です。
でも
「早く帰ってきてくださいね!」では急かしている気がするし
「ゆっくり直して元気になってください」というには待ちきれないファン心理。
自分身勝手だなぁ。
とか、妙に冷静な考察をし始める自分がいたりもするんです。
ただ待つことしかできませんが(基本応援スタンスは草葉の陰から(違))、
回復を心からお祈りしています。
そして回復の暁には、
お茶会とか行けたらいいな・・・
と密かに思う私は、案の定いつの間にかすっかりどっぷり七君ファンです。
頭から氷水浴びた勢いで血の気が引きました。
「ご贔屓さんが休演」ってね。そう言われてみれば今まで味わったことがなく。そのため自分の脳内にその準備ができていなくて。
なんか、パニック状態です。
でも
「早く帰ってきてくださいね!」では急かしている気がするし
「ゆっくり直して元気になってください」というには待ちきれないファン心理。
自分身勝手だなぁ。
とか、妙に冷静な考察をし始める自分がいたりもするんです。
ただ待つことしかできませんが(基本応援スタンスは草葉の陰から(違))、
回復を心からお祈りしています。
そして回復の暁には、
お茶会とか行けたらいいな・・・
と密かに思う私は、案の定いつの間にかすっかりどっぷり七君ファンです。
テーマ : スミレ話@宝塚歌劇団 - ジャンル : 学問・文化・芸術
2007.07.03 (Tue)
今後のご予定は3
来年のことを言うと鬼が笑うと申しまするが、
こちら。
【↑の概要】
Musical『HOLLYWOOD LOVER』
作・演出/植田景子
■主な出演者
(月組)大空 祐飛 (←巨大化させすぎ)
・・・・まじでか。
・・・・うん、若干泣いた。感涙。そして予想外。
気を取り直して(←放心状態からかろうじて帰ってきた)
こちらも。
【↑の概要】
『A-“R”ex』
−如何にして大王アレクサンダーは世界の覇者たる道を邁進するに至ったか−
作・演出/荻田浩一(ぇ、ここ強調?!)
■主な出演者
(月組)瀬奈 じゅん、彩乃 かなみ
アレクサンダー3世の短くも烈しい生涯を、時にコミカルに時にシュールに、ポップでシニカルな音楽に乗せて描くショー・ミュージカル。(解説文一部抜粋)
・・・・・すごい面白そうなんですが。
これは、あれか。
二つとも通えと。
そして2008年早々に財政破綻をむかえろと。
・・・・受けて立ちます。(俗に言う開き直り)
こちら。
【↑の概要】
Musical『HOLLYWOOD LOVER』
作・演出/植田景子
■主な出演者
(月組)大空 祐飛 (←巨大化させすぎ)
・・・・まじでか。
・・・・うん、若干泣いた。感涙。そして予想外。
気を取り直して(←放心状態からかろうじて帰ってきた)
こちらも。
【↑の概要】
『A-“R”ex』
−如何にして大王アレクサンダーは世界の覇者たる道を邁進するに至ったか−
作・演出/荻田浩一(ぇ、ここ強調?!)
■主な出演者
(月組)瀬奈 じゅん、彩乃 かなみ
アレクサンダー3世の短くも烈しい生涯を、時にコミカルに時にシュールに、ポップでシニカルな音楽に乗せて描くショー・ミュージカル。(解説文一部抜粋)
・・・・・すごい面白そうなんですが。
これは、あれか。
二つとも通えと。
そして2008年早々に財政破綻をむかえろと。
・・・・受けて立ちます。(俗に言う開き直り)
テーマ : スミレ話@宝塚歌劇団 - ジャンル : 学問・文化・芸術
2007.07.02 (Mon)
テスト月間也。
あー、スカステ5周年おめでとう。・・・もう7月かー
って一日遅れだよー!
と慌ててめくるはゆーひさんPC(パソコンではない)。
かかかカシウス!!!
7・8月は野心をくすぐるクールビューティーなのだな。
そんな7月は何を隠そう大学の課題に追われるカオスな月なのですが、
その前に色々書きなぐっておこうと思います。
というかそんなに切羽詰ってるなら何故1週間もここ放置だ、自分。
って一日遅れだよー!
と慌ててめくるはゆーひさんPC(パソコンではない)。
かかかカシウス!!!
7・8月は野心をくすぐるクールビューティーなのだな。
そんな7月は何を隠そう大学の課題に追われるカオスな月なのですが、
その前に色々書きなぐっておこうと思います。
というかそんなに切羽詰ってるなら何故1週間もここ放置だ、自分。
2007.06.22 (Fri)
集合日+α
月大劇場集合日です。
ゆーひさんお誕生日です。わーい!
おめでとうございます!
しかしおめでたいばかりには行きませんね。
2007/06/22
月組 退団者のお知らせ
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。
(月組)
嘉月絵理
瀧川末子
草風なな
2007年11月11日(月組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団
・・・・そうかーーー・・・
・・・・なんか、月が相当大きく欠けてしまう感じがするなぁ。。
えりさん、末子姐さんなんて、月組を思えば必ずそこにいた方々なんだもの。
そこにいないことが想像つかない、寂しい以前の問題ですよ。
でも。
バロンの末裔、Practical Joke、BourbonStreet Blues。。正塚先生的えりさん配置は大好きなので、楽しみにしてます。頼むぞ、いい役!(上から目線すな)
ゆーひさんお誕生日です。わーい!
おめでとうございます!
しかしおめでたいばかりには行きませんね。
2007/06/22
月組 退団者のお知らせ
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。
(月組)
嘉月絵理
瀧川末子
草風なな
2007年11月11日(月組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団
・・・・そうかーーー・・・
・・・・なんか、月が相当大きく欠けてしまう感じがするなぁ。。
えりさん、末子姐さんなんて、月組を思えば必ずそこにいた方々なんだもの。
そこにいないことが想像つかない、寂しい以前の問題ですよ。
でも。
バロンの末裔、Practical Joke、BourbonStreet Blues。。正塚先生的えりさん配置は大好きなので、楽しみにしてます。頼むぞ、いい役!(上から目線すな)
テーマ : スミレ話@宝塚歌劇団 - ジャンル : 学問・文化・芸術
2007.06.16 (Sat)
ダルレーク雑記
案の定今更感が漂いますが、書かせていただきます。
しかも、箇条書き(爆)
・プロローグ、うひみっぽーとあひあいなのが何だか新鮮。
・本編は、のっけからリュウさん演じる奥方に釘付けでしたが。
・ペペルのラスト登場シーンがあまりにもプガチョフだったので、黒い瞳が見たくなり。(をい)
・みりおくんがラジオンということは、2幕頭の白ダルマか・・・?と思っていたら普通にあいあいでした。残念・・・と思うこともなく、あいあいの脚線美をガン見。(変態か)(否定はできない)
・とーやんルネのひょろっとしてちょこまかしてる感じが可愛かったです。
・そのかさんは今回も、これでもか!と踊りまくっています。インドでもパリでも大活躍です。が、
喋らなさすぎ!!
月に来てから「ダンサーである」ってことだけが前面に押し出されているので、
もうちょっとおいしい使い方をしてくれ!と思います。ダンスが見られるのは嬉しいけども。
・まぁ、私の思うおいしい役ってのが、憲兵隊コンビとかだから難しいけどさ。
(埼玉だったので、地元民るう君はカテコでもお茶目にくるっと回ってご挨拶してましたv)
・「コメディーでも必ず泣く」が観劇モットーの私。(意味不明)本編中、若干じーんときながらも泣けないなぁ・・と悔しがっていたのですが、フィナーレで、
みほこさん率いる娘役のナンバーに泣きました。(銀色衣装のとこ)
彩乃先輩がね、綺麗すぎて。かっこよすぎて。(何かイタい台詞だな)
やっぱりみほこさんの個人的イメージは「サソリの女王(満天星大夜總会)」タイプなのだな。
・↑の銀衣装の場面(場面名確認しろ)、セナJ氏のハラリ前髪が反則技です。
・あひさんのいつもの髪型(ぇ)も見られて眼福です。あの髪型大っっ好き。
・↑のハードな銀衣装場面の前後で、一人涼しげに場面をつとめるゆーひさんが面白い。フィナーレ頭の娘さん2人との場面で、やたらと純粋爽やかっぷりを披露していたのにやられました。
さて、そろそろタイムリミット〜・・・・やはり、ゆーひさんで締めか、自分。
しかも、箇条書き(爆)
・プロローグ、うひみっぽーとあひあいなのが何だか新鮮。
・本編は、のっけからリュウさん演じる奥方に釘付けでしたが。
・ペペルのラスト登場シーンがあまりにもプガチョフだったので、黒い瞳が見たくなり。(をい)
・みりおくんがラジオンということは、2幕頭の白ダルマか・・・?と思っていたら普通にあいあいでした。残念・・・と思うこともなく、あいあいの脚線美をガン見。(変態か)(否定はできない)
・とーやんルネのひょろっとしてちょこまかしてる感じが可愛かったです。
・そのかさんは今回も、これでもか!と踊りまくっています。インドでもパリでも大活躍です。が、
喋らなさすぎ!!
月に来てから「ダンサーである」ってことだけが前面に押し出されているので、
もうちょっとおいしい使い方をしてくれ!と思います。ダンスが見られるのは嬉しいけども。
・まぁ、私の思うおいしい役ってのが、憲兵隊コンビとかだから難しいけどさ。
(埼玉だったので、地元民るう君はカテコでもお茶目にくるっと回ってご挨拶してましたv)
・「コメディーでも必ず泣く」が観劇モットーの私。(意味不明)本編中、若干じーんときながらも泣けないなぁ・・と悔しがっていたのですが、フィナーレで、
みほこさん率いる娘役のナンバーに泣きました。(銀色衣装のとこ)
彩乃先輩がね、綺麗すぎて。かっこよすぎて。(何かイタい台詞だな)
やっぱりみほこさんの個人的イメージは「サソリの女王(満天星大夜總会)」タイプなのだな。
・↑の銀衣装の場面(場面名確認しろ)、セナJ氏のハラリ前髪が反則技です。
・あひさんのいつもの髪型(ぇ)も見られて眼福です。あの髪型大っっ好き。
・↑のハードな銀衣装場面の前後で、一人涼しげに場面をつとめるゆーひさんが面白い。フィナーレ頭の娘さん2人との場面で、やたらと純粋爽やかっぷりを披露していたのにやられました。
さて、そろそろタイムリミット〜・・・・やはり、ゆーひさんで締めか、自分。
テーマ : スミレ話@宝塚歌劇団 - ジャンル : 学問・文化・芸術

